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じつは、みんな気にしている!?乳輪の大きさについて、もっと知りたい。

time 2017/04/21

じつは、みんな気にしている!?乳輪の大きさについて、もっと知りたい。

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バストのお悩みで意外と多いのが「乳輪の大きさ」についてのモンダイ。

なかなか友達や家族には相談しづらいデリケートな問題だけに、「もしかしてほかのひとより大きいかも…」って人知れず悩んでいる人は多いようです。

そもそも、普段他人のものを見る機会がないだけに、自分のサイズが人と比べてどうなのかもわかりにくいもの。

ここでは、あまり悩まないためにも、乳輪のことをもう少し知って、悩みから解放されちゃいましょう。

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乳輪が大きいって感じる人はどれくらいいるの?そもそも治るんですか?

「自分の乳輪の大きさはみんなより大きめですか?それとも小さめですか?」

と聞いたところ、大き目と答える女性が34.2パーセントといるというデータがあります。

マイナビウーマン:実は気になる!「乳輪」の大きさ、ぶっちゃけどのくらい?「小さめ:●%」より引用
https://woman.mynavi.jp/article/160910-105/

中でも、「胸が小さいから乳輪だけが目立つ」、「胸がないのに胸との割合を考えると大きいと思う」など、自分は胸が小さいのに乳輪が大きいと感じている女性が多いようです。

顔の造りや体のパーツは一人一人違って当たり前。

平均的な顔というものがないように、乳輪のサイズも「これが平均」というものは正確にはないのだからさほど気にすることはありません。

でも、「どうしても大きくて気になる、どうにかしたい」と思う方もいるでしょう。

乳輪が大きくなる原因には、主に、遺伝、妊娠、生活習慣の乱れからくる自律神経の乱れが関係するといわれています。

遺伝は変えられないですし、妊娠時は胸も乳首も大きくなりますが、生活習慣なら変えることができます。

さらに、不健康なダイエットやストレスでホルモンバランスが崩れて、乳輪の大きさが変わることも。。。

生活習慣を見直して、自律神経がうまく働くように心がけましょう。

昼間、活動的に動いている時は交換神経がよく働き、夕方から夜までのゆっくりとした時は副交感神経がよく働いているといわれています。

ですから、昼間は仕事や外出でよく身体を動かし、夕方から夜は、家でゆったりとリラックスして過ごすというのが、自律神経の働きをスムーズにする過ごし方なのでしょう。

ですが、なかには夜が仕事という方もいるでしょう。

その場合は音楽を聴いたり、自分で身体を軽くマッサージしてリラックスを心がけたいですね。

シャワーでなく、お風呂に毎日つかるのもいい習慣になります。

どうしても乳輪を小さくしたい場合には

「生活を見直すという間接的な方法ではなく、どうしても乳輪を小さくしたい!」という場合。

最終手段として、美容クリニックで手術するという方法もあります。

しかし、胸にメスをいれることは、女性のデリケートな身体には、大きな負担です。

パートナーや家族とよく相談し、信頼できる医師のアドバイスを受けて決めたいですね。

バストケア用品の中にある美白クリームもメラニンの働きを抑えるので、効果が期待できます。

乳輪の色が薄くなることで大きさが目立たなくなります。

まとめ

いかがでしたか?

世の中に、日本人の平均的な顔もないし、平均的な人間もいません。

やっぱり、あなたがあなたに自信を持って、健康的な心と身体、バストでいることが、あなたを魅力的に見せてくれることなのですね。

 

Written by yuki kinoko

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