バストの悩みを解決!バストアップの秘訣教えます。|バスト楽ナビ

バストアップしたい方、バストの大きさなどのコンプレックスにお悩みの方、垂れているバストに困っている方、バストにハリがない方、バストに自信がない方など胸の悩みをズバリ解決します。ブラの使用シーン・選び方や胸の病気・胸のケアの解説はもちろん、女性の方皆さんに知ってほしい情報が満載です。

悩めるグラマーさんに朗報!すぐにできちゃう大胸⇒小胸テクニック

time 2016/12/06

悩めるグラマーさんに朗報!すぐにできちゃう大胸⇒小胸テクニック

この記事は約 5 分で読めます♪


「女性らしいふっくら柔らかなバストを手に入れたい」

とバストアップに日々励む人が多い一方で、大きな胸で悩んでいる人も意外と多いもの。

胸が大きいと、太って見える、走るときに揺れて痛い、胸元に集まる男性の視線が気になる‥‥などなど本人にとっては切実なのに、贅沢な悩みと思われそうでなかなか周囲に相談できないのが辛いところですよね!

今回は、大胸をすっきり美胸に変えるテクをご紹介していきます♪

 

sponsored link

トップスを工夫してすっきり見せる

161206_ins1

大きいバストで一番困るのはファッションの悩みじゃないでしょうか。

胸にボリュームがあると太って見えがちですよね。

この問題は、トップスのデザインやディテールを工夫するだけで、視覚効果によって即着やせが可能です!

オススメのトップスは、

Vネックのセーター
ハリのある素材のブラウス
襟の大きなデザイン
ストライプ柄

胸が大きいからと隠してしまうよりも、思い切って胸元を出した方が着やせして見えます!

華奢な首元を強調するVネックは細見えの鉄板アイテム♪

自然と縦のラインを強調して、デコルテをすっきりと見せてくれます。

また、ハリのある素材は肉感を拾いにくいので胸の大きさが目立ちません。

暖色系は膨張して見えるので、引き締まって見えるダークカラーを選ぶようにしましょう。

ブラジャー選びを工夫する

161206_ins2

ブラジャー選び、デザインだけで決めていませんか?ブラジャーには1/2カップ、3/4カップ、フルカップなど様々な種類があります!

機能性で選ぶことで、ボリュームのあるバストをよりすっきり見せることができます。

大胸さんにオススメなのはフルカップのブラジャー

胸全体をすっぽり包み込んで支えるので安定感があり、大きな胸が小さく見えます。

 

また、自分のバストサイズにあったブラジャーを身に着けることも大切。

きちんと専門店で店員さんにサイズを計ってもらい試着をして、自分の胸にあったブラジャーを見つけることが大事です♪

デザインは、レースやフリルなど余計な装飾のないシンプルなものがオススメです。

最近では大手下着メーカーワコールなどで、バストを小さく見せるための様々な工夫が凝らされた機能性ブラジャーを販売しています。

シーンやコーディネートに合わせてブラジャーを上手に選んでバストメイクを楽しみましょう^^

 

バストダウンする食材を摂取する

161206_ins3

バストアップにオススメの食べ物といえば代表的なのが大豆製品ですが、実はバストダウンに有効な食材もあるって知っていましたか?

バストが大きいということは女性ホルモンの分泌が活発に行われているということですよね。

バストダウンするためには、女性ホルモンの過剰な分泌を抑えることが大切です。

ブロッコリーやカリフラワー、大根、白菜、キャベツなどアブラナ科の野菜には、女性ホルモンの分泌を抑える「インドール-3-カルビノール」という成分が含まれています。

女性ホルモンは女性らしいしなやかな体を作る働きがありますが、脂肪や水分を体に溜め込んでしまうデメリットもあります。

インドールを積極的に摂取することで痩せやすい体作りにも一役買ってくれますよ♪

ただ、インドールは加熱に弱く、火を通すと効果が薄れてしまいます。できるだけ生で食べるのが理想です♪

キャベツには女性ホルモンの分泌を促すボロンという成分も含まれているので、注意が必要です!

キャベツを食べるときには十分に加熱調理するようにしてくださいね。

また、コーヒーにもバストダウン効果があるといわれています。

スウェーデンで女性300人を対象として10年間に渡って行われた実験では、コーヒーを1日3杯以上飲む女性は、飲まない女性と比べると平均で17%も胸が小さくなったという結果が出ています。

明確な原因は解明されていませんが、コーヒーにも女性ホルモンを抑制する働きがあるようですね!

 

まとめ

胸を小さくするには、トップスのデザイン・ディティールを工夫したり、女性ホルモンの抑制がカギ!

ただし、あまり女性ホルモンが減ってしまうと体の不調を導く恐れもあります!

女性ホルモンとうまく付き合って、理想のスタイルを目指していきましょう♪

 

Written by AYA

aya_winter

sponsored link

down

コメントする




カテゴリー



sponsored link