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授乳中でも安心!張ったお乳にも対応できるブラ選びのポイントとは!?

time 2017/01/16

授乳中でも安心!張ったお乳にも対応できるブラ選びのポイントとは!?

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母乳がでる期間のバストは、非常に大きくなります。柔感素材でストラップの調整が利くもの、授乳しやすいつくりのものなどを選びましょう。

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購入前にここをチェックしたい!授乳用ブラ選びの3つのポイント

授乳用ブラを購入するときは、次の点をチェックしましょう。

アンダーサイズの調節が効くものを

産後は、自分でも驚くほど胸がどんどん大きくなります。特に最初の2~3ヶ月は、赤ちゃんと長時間離れるとおっぱいがパンパンに張ってしまい苦しいほどです。

ですので、授乳ブラは少し大きめサイズのものを購入し、アンダーサイズの調節ができるものが好ましいでしょう。背中のホックが何段階かに分かれているものであれば、授乳初期から卒乳時期まで調整しながら使えます。

ノンワイヤーのものを選ぶのが理想

授乳中は胸がとても大きくなります。ワイヤーが入ったもののほうが収まりもよく形もきれいに見えると感じますが、この時期にバストを締め付けるのは避けたほうがいいでしょう。

乳腺を締め付けることで授乳に影響がでて、最悪のばあい乳腺炎などを引き起こしかねないからです。どうしても落ち着かない方には、「マタニティワイヤー」と呼ばれるソフトなワイヤーを使ったものをおススメします。

2WAYタイプ・クロスタイプは授乳するときにとても便利

授乳中に着けるブラは、張ったおっぱいに対応してくれるだけではなく、いつでも赤ちゃんに授乳できる機能性を重視するといいでしょう。

「2WAYタイプ」と呼ばれるものは、正面左右のカップの上部がホックになっていて、そこからブラを外すことができます。

「クロスタイプ」は、左右のバストを覆う布がクロスしているため、簡単に胸を広げて授乳することが可能です。

rested woman wearing lingerie happily stretching herself on bed in morning sunlight

授乳中はおしゃれよりも機能性を重視して

赤ちゃんを母乳で育てている間はとても忙しく、おしゃれを意識する暇もなかなかないのが現実です。つまり、「ひとつの小さないのちを守り育てる」というのは、それだけ大仕事ということ。

この時期は、「女性として」よりも「ママとして」、赤ちゃんや母体にやさしい素材の機能性を重視したブラを選びましょう。親子で日々気持ちよく過ごせることが、あなた自身の輝きにもつながります。

Mother holding her child. Mom playing with laughing kid. Family at home.

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